
24日の断水に関して
エレベーターの前と内側にも紙が貼られていた
アリトアラユル空容器、鍋、バスタブにまで水を溜め
備えた
普段 断水の後は水が茶色になり
暫く流した後でないと使えたもんじゃない
夕方、蛇口をひねると比較的きれいな水が出た
なんだ、もう使えるじゃないか
風呂場も台所も問題無く水が出る
溜めた水は その殆どが無駄になってしまった
使用量で料金を徴収される地域なら
一滴も無駄にせず使っただろう...
が、この地は毎月払う莫大な税金の中に含まれてる
『Heat & Hot Water は家主持ち』
等と紙面上には書かれているが
トドノツマリは
皆が払う莫大な税金で賄われているのだろう...
と、自分は読んでいる。
日本の風呂の様に
水を溜めた後で沸かす事ができたのなら
使い道もあったのにな....
現在(いま)じゃ
そういう後沸かしの風呂も珍しい部類に入るのかな?
兎に角 モッタイナイ話

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