
本読みに没頭するには モッテコイの一日だった
二日前に読み始めた H. Murakami の本は読み終えた
次に
今年始めに N○K の Book Review で話題になっていた本を。
日本語が亡びるとき (水村美苗)
数ヶ月前、日系本屋に寄った際 新刊棚に並べられていた
購入しまま 1 ページもめくらずにいたが、良い機会と
トランクの中に放り込んだのだ
否定形の日本語の羅列・・・・・
物事に対する否定的考え (Negative 思考) が根底にある為か
読み進めるのが辛い
感想:無駄な買い物をした.... $28.80 チーンッ
NYに戻ったら速攻 Bookoff にでも売りに出そう
途中で諦め
重松清の『 卒 業 』を読み始めた
おぉ、読める読める!
重松清の世界にドンドン入って行く!
村上春樹の 奇妙なネジレを感じる作品も好きだが
重松清の ストレートな人間模様を綴る作品も好きだ
読書とは、こうでなくっちゃ... のぅ

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